チャージショット: ドット絵のチャージショット。

チャージショット

ドット絵のチャージショット。火花が膨らむコアに吸い込まれ、弾ける電弧が走った後、歪んだプラズマ弾が飛び出して着弾します。

チャージショットは、384 x 384のキャンバスに2xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター10個と稲妻1本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、60フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
2秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、2xのドット絵
レイヤー
エミッター10個と稲妻1本
合成方法
主に加算(発光)
色
白淡いシアンシアン青
スプライト
ansimuz制作:Warped Shooting Fx (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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