心拍パルス: 体力バーやメニュー向けの心拍アイコンです。

心拍パルス

体力バーやメニュー向けの心拍アイコンです。光沢のあるハートが緩急をつけてドクン、ドクンと鼓動し、鼓動のたびに波紋が広がり、その後ろで心電図の波形が連動して跳ね上がります。

心拍パルスは、384 x 192のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.6秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター5個と発光するストローク2本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、48フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.6 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.6秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.4秒までの心拍パルスの8コマ

制作の仕組み

心拍パルスはパーティクルエミッター5個で作られたコンパクトなエフェクトです。注目のテクニック:形に沿って描かれる発光する線、スプライトモジュール、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。

1.6秒ごとにシームレスにループします。5個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から1.3秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Ring」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. ECG baselineストローク / 加算パスに沿って描かれる発光する線です。
  2. ECG traceストローク / 加算パスに沿って描かれる発光する線です。光る部分が形に沿って移動します。
  3. Heart glowスプライト / 加算配置された光。追加効果:キーフレームによる動き。
  4. Ringパーティクル / 加算0.34秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:赤。
  5. Ringパーティクル / 加算0.5秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:赤。
  6. Ringパーティクル / 加算1.14秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:赤。
  7. Ringパーティクル / 加算1.3秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:赤。
  8. Heartスプライト配置された画像。追加効果:影とキーフレームによる動き。
  9. Pulse motesパーティクル / 加算リングからハートを決まった時刻に2回放出します。合計14個です。動き:膨らんでから縮小と抵抗で減速。色はペールレッドから赤の範囲です。

詳細

長さ
1.6秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 192、HD
レイヤー
エミッター5個と発光するストローク2本
合成方法
主に加算(発光)
色
赤ディープレッドペールレッド白
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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