ホログラムプロジェクター: ホログラムプロジェクターがちらつく光の円錐を投影し、経線と緯線で描かれた回転するホログラムの地球儀を映し出します。

ホログラムプロジェクター

ホログラムプロジェクターがちらつく光の円錐を投影し、経線と緯線で描かれた回転するホログラムの地球儀を映し出します。スキャンバーが地球儀を上昇します。SF風ホログラムのシームレスな2Dループです。

ホログラムプロジェクターは、384 x 384のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター17個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、120フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
4秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、HD
レイヤー
エミッター17個
合成方法
主に加算(発光)
色
シアン白淡いシアン
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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