業火の柱: ドット絵の炎の噴出です。

業火の柱

ドット絵の炎の噴出です。光る亀裂が前兆となり、4本の柱が左から右へ噴き上がります。続いて中央に巨大な柱が立ち上り、岩や火花、煙、残り火が舞い上がります。

業火の柱は、Endesga 32パレットを使用し、384 x 216のキャンバスに3xピクセルで描画された、2.4秒ごとにシームレスにループするドット絵エフェクトです。パーティクルエミッター24個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、72フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
2.4秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 216、3xのドット絵、Endesga 32パレット
レイヤー
エミッター24個
合成方法
主に加算(発光)
色
ゴールド白オレンジ赤
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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