魔法陣の網: 詠唱、召喚、ポータル、メニューの紋章に使える、正面から見た魔法陣です。

魔法陣の網

詠唱、召喚、ポータル、メニューの紋章に使える、正面から見た魔法陣です。ルーン文字の星が並ぶ3つの輪が互いに逆方向へ回転し、輪をつなぐ線が輝く五芒星の周囲で絶えず変化する神聖幾何学模様を描き、金色の光の粒が舞い上がります。シームレスループです。

魔法陣の網は、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。8秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター4個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、240フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 8 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

8秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から7秒までの魔法陣の網の8コマ

制作の仕組み

魔法陣の網はパーティクルエミッター4個で作られたコンパクトなエフェクトです。注目のテクニック:近くのパーティクル同士をつなぐ、Plexus風の線、パスとポストフィルター(ブルーム)。

すべてのレイヤーが連続して放出し、8秒のループがシームレスにつながるため、必要なだけ長く再生できます。色を変えるには、スタジオで「Outer Runes」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Auraスプライト / 加算配置された光。
  2. Outer Circle, Middle Circle, Coreスプライト / 加算配置された画像。
  3. Outer Runesパーティクル / 加算星を絶え間なく放出します。動き:線で「Middle Runes」につなぎます、線で最も近いパーティクル同士をつなぎますとパスに沿って移動。色はペールゴールドからゴールドの範囲です。
  4. Middle Runesパーティクル / 加算星を絶え間なく放出します。動き:線で「Pentagram」につなぎます、線で最も近いパーティクル同士をつなぎますとパスに沿って移動。色は淡い紫からバイオレットの範囲です。
  5. Pentagramパーティクル / 加算星を絶え間なく放出します。動き:線で最も近いパーティクル同士をつなぎますとパスに沿って移動。色:ペールゴールド。
  6. Rising Motesパーティクル / 加算円盤から柔らかな光を絶え間なく放出します。色はペールゴールドから淡い紫の範囲です。

詳細

長さ
8秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター4個
合成方法
主に加算(発光)
色
ペールゴールド淡い紫ゴールドバイオレット
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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