プラズマ砲
チャージしたプラズマ砲。サンゴ色の粒子が渦を巻きながら膨らむ球体に集まり、火花を散らすアークが走ります。その後、反動の排気を伴って強力な弾を発射。壁に当たると飛び散り、垂れ落ちるプラズマと冷めていく焦げ跡を残します。
プラズマ砲は、512 x 288のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター13個、稲妻1本とレーザー光線1本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。一部のパーティクルはリボン状の軌跡を描きます。
背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、60フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。
Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.
スタジオで開く
色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。
詳細
- 長さ
- 2秒、シームレスループ
- キャンバス
- 512 x 288、HD
- レイヤー
- エミッター13個、稲妻1本とレーザー1本
- 合成方法
- 主に加算(発光)
- 色
- 赤白淡いピンクダークグレー
- スプライト
- Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)
ゲームでの使い方
- Phaser, PixiJS
- PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
- Unity
- PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
- Godot 4, GameMaker, Aseprite
- スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
- Web・チャット
- GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
- ブレンドモード
- このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。
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