漂う雲のループ: パララックスの空に使える、漂う雲のループです。

漂う雲のループ

パララックスの空に使える、漂う雲のループです。様式化された雲が3つの奥行きでそれぞれの速さで横切り、上部は白く、下部には柔らかな陰影がついています。全方向にタイル状に並べられ、完璧にループするため、プラットフォームゲーム、メニュー、フライトゲームの背景で無限にスクロールできます。透明背景で書き出して、好みの空に重ねられます。

漂う雲のループは、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。10秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター3個で構成されています。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、300フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 10 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

10秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から8.75秒までの漂う雲のループの8コマ

制作の仕組み

漂う雲のループはパーティクルエミッター3個で作られたコンパクトなエフェクトです。特に目立つテクニックはフリップブックスプライトです。

すべてのレイヤーが連続して放出し、10秒のループがシームレスにつながるため、必要なだけ長く再生できます。色を変えるには、スタジオで「Far Clouds」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Far Cloudsパーティクル矩形の範囲全体からリングを絶え間なく放出します。動き:フリップブックアニメーションを再生。色:淡い青。
  2. Clouds, Near Cloudsパーティクル矩形の範囲全体からリングを絶え間なく放出します。動き:フリップブックアニメーションを再生。色:白。

詳細

長さ
10秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター3個
合成方法
主に通常
色
白淡い青
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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