継続回復
2Dキャラクタースプライト用のリジェネエフェクトです。緑色の鼓動のような光が膨らみ、体を光の帯が上へと走ります。拍ごとにプラス記号が飛び出し、足元の光の輪から葉や光の粒が舞い上がります。ループします。自分のスプライトに差し替えられます。スプライトはSpriteLabで作成されています。
継続回復は、320 x 320のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター5個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。
背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、60フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。
Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.
「自分のスプライトを使う」で自分のキャラクターを入れられます。ヒーローと同じ高さで置き換わり、エフェクト全体がそのキャラクターに合わせて動きます。 色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。
詳細
- 長さ
- 2秒、シームレスループ
- キャンバス
- 320 x 320、HD
- レイヤー
- エミッター5個
- 合成方法
- 主に加算(発光)
- 色
- 緑淡い緑
- スプライト
- SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)
ゲームでの使い方
- Phaser, PixiJS
- PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
- Unity
- PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
- Godot 4, GameMaker, Aseprite
- スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
- Web・チャット
- GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
- ブレンドモード
- このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。
スプライトエフェクトのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。