ポータル召喚: 門のスプライト向けのポータル召喚エフェクトです。

ポータル召喚

門のスプライト向けのポータル召喚エフェクトです。光が渦を巻きながらポータルに集まり、輪が脈動します。やがて閃光と水晶の破片が弾け、光を引きながら精霊が渦の中から現れます。出現や召喚向けのエフェクトです。ループ再生します。お持ちのスプライトに差し替えられます。スプライトはSpriteLabで作成されています。

ポータル召喚は、320 x 320のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.6秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター7個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、78フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

「自分のスプライトを使う」で自分のキャラクターを入れられます。ヒーローと同じ高さで置き換わり、エフェクト全体がそのキャラクターに合わせて動きます。 色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
2.6秒、シームレスループ
キャンバス
320 x 320、HD
レイヤー
エミッター7個
合成方法
主に加算(発光)
色
青淡い青白
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)、Cast (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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