ワープポータル
深紅のワープ:手描きピクセルの渦をフリップブックで表現し、筋状の光が白熱した中心へ渦巻きます。
ワープポータルは、Endesga 32パレットを使用し、192 x 192のキャンバスに2xピクセルで描画された、2.4秒ごとにシームレスにループするドット絵エフェクトです。パーティクルエミッター4個で構成されています。
背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、72フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます(収録されているCodeManuのスプライトはクレジット表記が必要です)。
スタジオで開く
色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。
詳細
- 長さ
- 2.4秒、シームレスループ
- キャンバス
- 192 x 192、2xのドット絵、Endesga 32パレット
- レイヤー
- エミッター4個
- 合成方法
- 主に通常
- 色
- 赤ディープブルーディープピンク白
- スプライト
- CodeManu制作:Free Pixel Effects Pack (CC BY 4.0)
ゲームでの使い方
- Phaser, PixiJS
- PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
- Unity
- PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
- Godot 4, GameMaker, Aseprite
- スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
- Web・チャット
- GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ドット絵アーケードのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。