ルーン発動: 武器のスプライト向けのルーン発動エフェクトです。

ルーン発動

武器のスプライト向けのルーン発動エフェクトです。戦斧に刻まれた3つのルーンが、回転する紋章とともに順番に輝きます。ルーンの間を稲妻が走り、刃に沿って霜の光が広がり、刃から光の粒が立ち上ります。武器のエンチャントや強化向けのエフェクトです。ループ再生します。お持ちのスプライトに差し替えられます。スプライトはSpriteLabで作成されています。

ルーン発動は、320 x 320のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター9個と稲妻4本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、72フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

「自分のスプライトを使う」で自分のキャラクターを入れられます。ヒーローと同じ高さで置き換わり、エフェクト全体がそのキャラクターに合わせて動きます。 色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
2.4秒、シームレスループ
キャンバス
320 x 320、HD
レイヤー
エミッター9個と稲妻4本
合成方法
主に加算(発光)
色
シアン白淡いシアン
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)、Cast (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

スプライトエフェクトをもっと見る

こちらもおすすめ

スプライトエフェクトのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。