SFドア切り替え: 警告ストライプの装甲扉が、火花と蒸気を散らしながら、かみ合う歯で勢いよく閉じます。

SFドア切り替え

警告ストライプの装甲扉が、火花と蒸気を散らしながら、かみ合う歯で勢いよく閉じます。ロックのライトが緑に変わった後、ロックが解除され、蒸気を噴きながら扉が左右に開きます。全画面の2D切り替え。シームレスループ。

SFドア切り替えは、512 x 288のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター6個で構成されています。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、72フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2.4 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2.4秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.1秒までのSFドア切り替えの8コマ

制作の仕組み

SFドア切り替えはパーティクルエミッター6個を重ねており、それぞれに役割があります。注目のテクニック:衝突、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。

2.4秒ごとにシームレスにループします。6個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0.5秒から1.42秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Seam flash」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Door left, Door rightスプライト配置された画像。追加効果:キーフレームによる動き。
  2. Lock lamp, Lock lampスプライト / 加算配置された図形。追加効果:キーフレームによる動き。
  3. Lamp glow, Lamp glowスプライト / 加算配置された光。追加効果:キーフレームによる動き。
  4. Seam flashパーティクル / 加算0.5秒時点のパーティクル1個。色:ペールオレンジ。
  5. Slam sparksパーティクル / 加算0.5秒の時点で線に沿って光の筋70個を一度に放出します。動き:重力で落下と衝突時に跳ね返り。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  6. Steam, Steamパーティクル0.52秒の時点で円盤から煙の塊9個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大、回転と抵抗で減速。色は青から淡い青の範囲です。
  7. Steam, Steamパーティクル1.42秒の時点で円盤から煙の塊9個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大、回転と抵抗で減速。色は青から淡い青の範囲です。

詳細

長さ
2.4秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 288、HD
レイヤー
エミッター6個
合成方法
主に通常
色
青淡い青ペールオレンジ白
スプライト
Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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