画面破砕トランジション: ゲーム画面全体にガラスのようなひびが入り、無数の破片となって崩れ落ちたあと、再び組み上がります。

画面破砕トランジション

ゲーム画面全体にガラスのようなひびが入り、無数の破片となって崩れ落ちたあと、再び組み上がります。ループする画面切り替えエフェクトです。

画面破砕トランジションは、640 x 360のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.9秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター3個で構成されています。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、87フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2.9 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2.9秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.54秒までの画面破砕トランジションの8コマ

制作の仕組み

画面破砕トランジションはパーティクルエミッター3個で作られたコンパクトなエフェクトです。

2.9秒ごとにシームレスにループします。3個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から1.2秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。それ自体の色がほとんどないため、色付けがよく映えます。「Crack flash」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を設定します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Screen breaksパーティクル0.42秒の時点で破片110個を一度に放出します。動き:外側へ飛散と重力で落下。
  2. Crack flashパーティクル / 加算0.42秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:白。
  3. Screen returnsパーティクル1.2秒の時点で破片110個を一度に放出します。動き:飛び込んで形を作ります。

詳細

長さ
2.9秒、シームレスループ
キャンバス
640 x 360、HD
レイヤー
エミッター3個
合成方法
主に通常
色
白
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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