びっくりジャンプ
2Dキャラクタースプライト用の驚きエモートです。黄色い輪郭を光らせながら、体を伸ばして跳ね上がります。頂点で震えながら驚いた様子で固まり、頭上に感嘆符と衝撃線、汗のしずくが現れた後、いつもの浮遊状態に戻ります。自分のスプライトに差し替えられます。SpriteLabで作成したスプライトです。
びっくりジャンプは、320 x 320のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.8秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター6個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。
色
プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。
背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、54フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。
Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.8 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.
Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.
「自分のスプライトを使う」で自分のキャラクターを入れられます。ヒーローと同じ高さで置き換わり、エフェクト全体がそのキャラクターに合わせて動きます。 色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。
コマ送り
1.8秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。
- 0秒
- 0.23秒
- 0.45秒
- 0.68秒
- 0.9秒
- 1.13秒
- 1.35秒
- 1.58秒
制作の仕組み
びっくりジャンプはキャラクタースプライトの上で再生され、その周りにパーティクルエミッター6個を配置しています。ヒーロー自体にはバウンド、スクワッシュ&ストレッチ、ヒットストップ、シェイク、アウトライン、色調整、グローとキーフレームによる動きが加わります。注目のテクニック:スプライトモジュール、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。
1.8秒ごとにシームレスにループします。4個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から0.45秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。それ自体の色がほとんどないため、色付けがよく映えます。「Floor Shadow」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を設定します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。自分のキャラクターで確認するには、スタジオで「Use my sprite」を使います。すべてのレイヤーが新しいスプライトに追従します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。
レイヤー(描画順)
- Floor Shadowパーティクル柔らかな光を絶え間なく放出します。色:黒。
- Heroスプライトキャラクタースプライト。追加効果:バウンド、スクワッシュ&ストレッチ、ヒットストップ、シェイク、アウトライン、色調整、グローとキーフレームによる動き。
- Exclamation Bar, Exclamation Dotパーティクル / 加算0.43秒時点のパーティクル1個。膨らんでから縮んで消えます。色:ゴールド。
- Shock Linesパーティクル / 加算0.41秒の時点でリングから光の筋9個を一度に放出します。動き:抵抗で減速。色は白からペールゴールドの範囲です。
- Sweat Dropsパーティクル / 加算0.45秒の時点でしずく3個を一度に放出します。動き:重力で落下と進行方向に合わせて回転。色は淡い青から青の範囲です。
- Ghost Wispsパーティクル / 加算矩形の範囲全体から柔らかな光を絶え間なく放出します。動き:時間とともに拡大。色:淡い青。
詳細
- 長さ
- 1.8秒、シームレスループ
- キャンバス
- 320 x 320、HD
- レイヤー
- エミッター6個
- 合成方法
- 主に加算(発光)
- 色
- ゴールド淡い青白ペールゴールド
- スプライト
- Cast (Free to use)
ゲームでの使い方
- Phaser, PixiJS
- PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
- Unity
- PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
- Godot 4, GameMaker, Aseprite
- スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
- Web・チャット
- GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
- ブレンドモード
- このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。
スプライトエフェクトのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。