驚きのびっくりマーク: アニメ風の驚きエモートです。

驚きのびっくりマーク

アニメ風の驚きエモートです。セル塗りの赤いびっくりマークが白い閃光の上で伸縮しながら跳ね上がり、周囲に強調線が3本現れます。その後、しばらく表示されてから縮んで消えます。通知やNPCのリアクション向けです。

驚きのびっくりマークは、256 x 256のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター8個で構成されています。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、36フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.05秒までの驚きのびっくりマークの8コマ

制作の仕組み

驚きのびっくりマークはパーティクルエミッター7個を重ねており、それぞれに役割があります。注目のテクニック:他のパーティクルから発生するサブエミッター、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(アウトライン)。

1.2秒ごとにシームレスにループします。4個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0.02秒から0.06秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Flash Burst」を選択し、「Colour over Life」のグラデーションを編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Flash Burstパーティクル0.02秒時点のパーティクル1個。膨らんでから縮んで消えます。色は寿命の間に白からゴールドへ変わります。
  2. Exclamationパーティクル0.02秒時点のパーティクル1個。膨らんでから縮んで消えます。色は寿命の間に白から赤へ変わります。
  3. Exclamation Bodyパーティクル「Exclamation」によって発生するしずく。動き:膨らんでから縮小。色は寿命の間に白から赤へ変わります。
  4. Exclamation Lightパーティクル「Exclamation」によって発生するしずく。動き:膨らんでから縮小。色:白。
  5. Dotパーティクル0.05秒時点のパーティクル1個。膨らんでから縮んで消えます。色は寿命の間に白から赤へ変わります。
  6. Dot Bodyパーティクル「Dot」によって発生する点。動き:膨らんでから縮小。色は寿命の間に白から赤へ変わります。
  7. Emphasis Ticksパーティクル0.02秒ごとにパーティクル1個。膨らんでから縮んで消えます。色は寿命の間に白からゴールドへ変わります。

詳細

長さ
1.2秒、シームレスループ
キャンバス
256 x 256、HD
レイヤー
エミッター8個
合成方法
主に通常
色
白オレンジゴールド赤
スプライト
ParticleFX Studio制作:ParticleFX Originals (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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