凍った敵の粉砕: 氷の塊に閉じ込められたスライムの敵が攻撃を受けて砕け、色とりどりの氷塊となって跳ねながら消えていきます。

凍った敵の粉砕

氷の塊に閉じ込められたスライムの敵が攻撃を受けて砕け、色とりどりの氷塊となって跳ねながら消えていきます。氷片、スライムのしずく、冷たい息吹も発生し、その後、新しいスライムが現れて凍ります。凍結と粉砕による撃破エフェクトです。

凍った敵の粉砕は、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.5秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター9個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、75フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2.5 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2.5秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.19秒までの凍った敵の粉砕の8コマ

制作の仕組み

凍った敵の粉砕はパーティクルエミッター9個を重ねており、それぞれに役割があります。注目のテクニック:衝突、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)1つが参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

2.5秒ごとにシームレスにループします。8個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から2.18秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Cold puff」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Slimeスプライト配置された画像。追加効果:キーフレームによる動き。
  2. Frozen slimeパーティクル0.6秒の時点で破片32個を一度に放出します。動き:外側へ飛散、重力で落下と衝突時に跳ね返り。
  3. Freeze flashパーティクル / 加算開始時のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:淡いシアン。
  4. Freeze mistパーティクル / 加算2.18秒の時点で円盤から柔らかな光12個を一度に放出します。動き:時間とともに縮小。色は淡いシアンから青の範囲です。
  5. Frost glitterパーティクル / 加算矩形の範囲全体から星を放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:膨らんでから縮小。色は白から淡いシアンの範囲です。
  6. Hit flashパーティクル / 加算0.6秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:白。
  7. Ice chipsパーティクル0.6秒の時点で円盤から破片34個を一度に放出します。動き:重力で落下、衝突時に跳ね返りと回転。色は白から青の範囲です。
  8. Slime dropsパーティクル0.6秒の時点で円盤から点12個を一度に放出します。動き:重力で落下と衝突時に跳ね返り。色:緑。
  9. Cold puffパーティクル / 加算0.6秒の時点で円盤から柔らかな光9個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大と抵抗で減速。色は淡い青からシアンの範囲です。
  10. Respawn popパーティクル / 加算1.62秒の時点で円盤から星12個を一度に放出します。動き:時間とともに縮小と抵抗で減速。色は淡い緑から緑の範囲です。

詳細

長さ
2.5秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター9個
合成方法
主に加算(発光)
色
白淡いシアン緑淡い青
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

粉砕・破壊をもっと見る

こちらもおすすめ

粉砕・破壊のエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。