敵スプライトの粉砕: 凍ったドット絵の敵が攻撃を受けて光り、ひびが入って氷の破片に砕け、落下して跳ねます。

敵スプライトの粉砕

凍ったドット絵の敵が攻撃を受けて光り、ひびが入って氷の破片に砕け、落下して跳ねます。氷片と冷たい息吹も発生します。あらゆるスプライトに使える死亡エフェクトです。

敵スプライトの粉砕は、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.9秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター4個で構成されています。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、57フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.9 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.9秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.66秒までの敵スプライトの粉砕の8コマ

制作の仕組み

敵スプライトの粉砕はキャラクタースプライトの上で再生され、その周りにパーティクルエミッター4個を配置しています。ヒーロー自体にはヒットフラッシュが加わります。注目のテクニック:衝突、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)1つが参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

1.9秒ごとにシームレスにループします。3個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。色を変えるには、スタジオで「Cold puff」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。自分のキャラクターで確認するには、スタジオで「Use my sprite」を使います。すべてのレイヤーが新しいスプライトに追従します。

レイヤー(描画順)

  1. Frozen heroパーティクル0.55秒の時点で破片30個を一度に放出します。動き:外側へ飛散、重力で落下と衝突時に跳ね返り。色は淡いシアンから淡い青の範囲です。
  2. Hit flashスプライトキャラクタースプライト。追加効果:ヒットフラッシュ。
  3. Frost glitterパーティクル / 加算矩形の範囲全体から星を放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:膨らんでから縮小。色は白から淡いシアンの範囲です。
  4. Ice chipsパーティクル0.55秒の時点で円盤から破片36個を一度に放出します。動き:重力で落下、衝突時に跳ね返りと回転。色は白から青の範囲です。
  5. Cold puffパーティクル / 加算0.55秒の時点で円盤から柔らかな光8個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大と抵抗で減速。色は淡い青からシアンの範囲です。

詳細

長さ
1.9秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター4個
合成方法
主に通常
色
白淡い青淡いシアンシアン
スプライト
SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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