アイコンのポップイン: アイテムアイコンのポップイン:スプライトメーカーで作られた8つの光るアイコンが、きらめきのバーストとともにインベントリのマスへ順番にポップインします。

アイコンのポップイン

アイテムアイコンのポップイン:スプライトメーカーで作られた8つの光るアイコンが、きらめきのバーストとともにインベントリのマスへ順番にポップインします。アニメーション付きのアイコンは再生され、最後にすべて縮んで消えます。アンロック画面、報酬の表示、メニューに。16:9のループ。

アイコンのポップインは、1280 x 720のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。5秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター8個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、150フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 5 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

5秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から4.38秒までのアイコンのポップインの8コマ

制作の仕組み

アイコンのポップインはパーティクルエミッター8個を重ねており、それぞれに役割があります。特に目立つテクニックはキーフレームで動かすパラメーターです。

5秒ごとにシームレスにループします。8個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0.3秒から2.26秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Pop 1」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Gridスプライト配置された画像。
  2. Tile 1, Tile 2, Tile 3 +11スプライト / 加算配置された画像。追加効果:キーフレームによる動き。
  3. Toon Flame, Toon Puffスプライト配置された画像。追加効果:キーフレームによる動き。
  4. Pop 1パーティクル / 加算0.3秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。
  5. Pop 2パーティクル / 加算0.58秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。
  6. Pop 3パーティクル / 加算0.86秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。
  7. Pop 4パーティクル / 加算1.14秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。
  8. Pop 5パーティクル / 加算1.42秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。
  9. Pop 6パーティクル / 加算1.7秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。
  10. Pop 7パーティクル / 加算1.98秒の時点でリングから画像スプライト9個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小、回転と抵抗で減速。色は白から淡い青の範囲です。

スタジオにはもう1つレイヤーがあります。

詳細

長さ
5秒、シームレスループ
キャンバス
1280 x 720、HD
レイヤー
エミッター8個
合成方法
主に加算(発光)
色
白淡い青
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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