アニメ風地面粉砕: アニメ風バトルゲーム向けの、地面を砕くパンチエフェクトです。

アニメ風地面粉砕

アニメ風バトルゲーム向けの、地面を砕くパンチエフェクトです。光が地面に突き刺さり、光る線とともにひび割れて、岩の破片が飛び上がって跳ねます。溶岩のような光や衝撃波リング、砂煙も広がります。一度再生すると消えます。

アニメ風地面粉砕は、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター8個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、42フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.4 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.4秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.22秒までのアニメ風地面粉砕の8コマ

制作の仕組み

アニメ風地面粉砕はパーティクルエミッター8個を重ねており、それぞれに役割があります。注目のテクニック:衝突、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルームとインパクトフレーム)。

1.4秒ごとにシームレスにループします。7個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から0.19秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Dust Skirt」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Crater Glowパーティクル / 加算0.12秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:オレンジ。
  2. Plunge Streaksパーティクル / 加算線に沿って光の筋を放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。色は白からオレンジの範囲です。
  3. Ground Slabパーティクル0.12秒の時点で破片34個を一度に放出します。動き:外側へ飛散、重力で落下、衝突時に跳ね返りと抵抗で減速。
  4. Hit Flashパーティクル / 加算0.12秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:ペールオレンジ。
  5. Shockwaveパーティクル / 加算0.12秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  6. Shockwaveパーティクル / 加算0.19秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  7. Dust Skirtパーティクル0.14秒の時点でリングから煙の塊22個を一度に放出します。動き:上へ浮上、時間とともに拡大、回転と抵抗で減速。色はオレンジからグレーの範囲です。
  8. Molten Sparksパーティクル / 加算0.12秒の時点で光の筋40個を一度に放出します。動き:重力で落下と抵抗で減速。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。

詳細

長さ
1.4秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター8個
合成方法
主に加算(発光)
色
白オレンジペールオレンジペールゴールド
スプライト
Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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