炎上: 2Dキャラクタースプライト用の炎上エフェクトです。

炎上

2Dキャラクタースプライト用の炎上エフェクトです。輪郭やピクセルから炎が立ち上り、端から内側へ熱く輝いて、熱気で揺らめきます。火の粉と黒煙に包まれて震えます。ループします。自分のスプライトに差し替えられます。スプライトはSpriteLabで作成されています。

炎上は、320 x 320のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター4個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、60フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

「自分のスプライトを使う」で自分のキャラクターを入れられます。ヒーローと同じ高さで置き換わり、エフェクト全体がそのキャラクターに合わせて動きます。 色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

コマ送り

2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.75秒までの炎上の8コマ

制作の仕組み

炎上はキャラクタースプライトの上で再生され、その周りにパーティクルエミッター4個を配置しています。ヒーロー自体にはカラーフラッシュ、グロー、波状の歪みとシェイクが加わります。注目のテクニック:スプライトモジュール、画像の形をしたエミッター、乱流、動きに沿って伸びるパーティクルとポストフィルター(ブルーム)。

すべてのレイヤーが連続して放出し、2秒のループがシームレスにつながるため、必要なだけ長く再生できます。色を変えるには、スタジオで「Back Flames」を選択し、「Colour over Life」のグラデーションを編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。自分のキャラクターで確認するには、スタジオで「Use my sprite」を使います。すべてのレイヤーが新しいスプライトに追従します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Smokeパーティクル矩形の範囲全体から煙の塊を絶え間なく放出します。動き:乱流で不規則に漂流と時間とともに拡大。色はディープレッドから黒の範囲です。
  2. Back Flamesパーティクル / 加算画像の形に柔らかな光を絶え間なく放出します。動き:上へ浮上、左右への揺れと時間とともに縮小。色は寿命の間にペールゴールドから赤へ変わります。
  3. Heroスプライトキャラクタースプライト。追加効果:カラーフラッシュ、グロー、波状の歪みとシェイク。
  4. Licking Flamesパーティクル / 加算画像の形に柔らかな光を絶え間なく放出します。動き:上へ浮上と時間とともに縮小。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  5. Embersパーティクル / 加算矩形の範囲全体から光の筋を絶え間なく放出します。動き:上へ浮上と乱流で不規則に漂流。色はゴールドからオレンジの範囲です。

詳細

長さ
2秒、シームレスループ
キャンバス
320 x 320、HD
レイヤー
エミッター4個
合成方法
主に加算(発光)
色
オレンジペールゴールドゴールドディープレッド
スプライト
Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)、SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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