ハート取得: 浮かぶ体力ハート:上下に揺れるオブジェクトに陰影が追従し、取り付けられた脈動リングときらめきも一緒に動き、光の粒が上昇します。

ハート取得

浮かぶ体力ハート:上下に揺れるオブジェクトに陰影が追従し、取り付けられた脈動リングときらめきも一緒に動き、光の粒が上昇します。

ハート取得は、Endesga 32パレットを使用し、192 x 192のキャンバスに3xピクセルで描画された、1.6秒ごとにシームレスにループするドット絵エフェクトです。パーティクルエミッター4個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、48フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
1.6秒、シームレスループ
キャンバス
192 x 192、3xのドット絵、Endesga 32パレット
レイヤー
エミッター4個
合成方法
主に加算(発光)
色
赤白ディープブルーピンク
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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