ドット絵のオーラ: あらゆるキャラクタースプライトの背後に配置できるドット絵オーラのループです。

ドット絵のオーラ

あらゆるキャラクタースプライトの背後に配置できるドット絵オーラのループです。段状の青い炎が開いた楕円の周囲を這い上がり、頭上で合流します。3/4視点の地面の輪が脈打ち、光の筋が立ち上り、紫の粒子が漂います。

ドット絵のオーラは、Endesga 32パレットを使用し、512 x 512のキャンバスに4xピクセルで描画された、1.2秒ごとにシームレスにループするドット絵エフェクトです。パーティクルエミッター11個で構成されています。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、36フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

コマ送り

1.2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.05秒までのドット絵のオーラの8コマ

制作の仕組み

ドット絵のオーラはドット絵です。4xピクセルで描画され、Endesga 32パレットに固定されており、パーティクルエミッター11個で構成されています。注目のテクニック:磁石、動きに沿って伸びるパーティクルとポストフィルター(アウトライン)。

1.2秒ごとにシームレスにループします。1つのレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。色を変えるには、スタジオで「Outer flames right」を選択し、「Colour over Life」のグラデーションを編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Ground ringパーティクルリングから画像スプライトを絶え間なく放出します。色は寿命の間に白からシアンへ変わります。
  2. Ring pulseパーティクル0.4秒ごとにリングから画像スプライト90個を一度に放出します。動き:時間とともに縮小と緩やかに停止。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  3. Outer flames right, Outer flames leftパーティクルリングから点を絶え間なく放出します。動き:磁石による引き寄せ、一点からの反発、左右への揺れと膨らんでから縮小。色は寿命の間にシアンからマゼンタへ変わります。
  4. Blue flames right, Blue flames leftパーティクルリングから光の筋を絶え間なく放出します。動き:磁石による引き寄せ、一点からの反発、左右への揺れと膨らんでから縮小。色:シアン。
  5. White-hot core right, White-hot core leftパーティクルリングから光の筋を絶え間なく放出します。動き:磁石による引き寄せ、一点からの反発、左右への揺れと膨らんでから縮小。色は寿命の間に白からシアンへ変わります。
  6. Base licksパーティクルリングから点を絶え間なく放出します。動き:時間とともに縮小。色は寿命の間に白からシアンへ変わります。
  7. Rising streaksパーティクル矩形の範囲全体から画像スプライトを絶え間なく放出します。色は寿命の間に白からシアンへ変わります。
  8. Motesパーティクルリングから画像スプライトを絶え間なく放出します。動き:左右への揺れと時間とともに縮小。色はピンクから赤の範囲です。

詳細

長さ
1.2秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、4xのドット絵、Endesga 32パレット
レイヤー
エミッター11個
合成方法
主に通常
色
白シアン青マゼンタ
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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