K.O.文字スラム: コミック風フォントの「K.O.」です。

K.O.文字スラム

コミック風フォントの「K.O.」です。文字が弾みながら落ちてきて、衝撃で揺れたあと、光線を背景に弾けて散ります。格闘ゲームやフィニッシュ演出に使えます。

K.O.文字スラムは、512 x 320のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター1個と1個のテキストレイヤーで構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、72フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2.4 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2.4秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.1秒までのK.O.文字スラムの8コマ

制作の仕組み

K.O.文字スラムは1つのパーティクルエミッターから生まれます。注目のテクニック:文字ごとにアニメーションするスタイル付きテキストとポストフィルター(ブルーム)。

2.4秒ごとにシームレスにループします。1つのレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。文字を変更するには、「K.O.」を選択して「Text」を編集します。「Font」と塗りの色でスタイルを変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Raysパーティクル / 加算0.15秒の時点で光の筋14個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小。色はオレンジからゴールドの範囲です。
  2. K.O.テキストBangersで表示される「「K.O.」」。文字が1つずつ飛び込んできます。表示中は動き続けます。最後に弾けて散らばります。

詳細

長さ
2.4秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 320、HD
レイヤー
エミッター1個と1個のテキストレイヤー
合成方法
主に加算(発光)
色
オレンジゴールド
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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