ドット絵の水晶玉: 真鍮の台に載ったガラス球の中で色とりどりの霧と光の筋が渦巻き、ガラスにきらめきが走り、周囲の柔らかな光が明滅するドット絵の水晶玉ループです。

ドット絵の水晶玉

真鍮の台に載ったガラス球の中で色とりどりの霧と光の筋が渦巻き、ガラスにきらめきが走り、周囲の柔らかな光が明滅するドット絵の水晶玉ループです。RPGやアドベンチャーゲームで、占い師、魔法の店、予言のシーン、メニュー、ロード画面に使えます。

ドット絵の水晶玉は、288 x 336のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。3.2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター6個と発光するストローク7本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、96フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 3.2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

3.2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.8秒までのドット絵の水晶玉の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の水晶玉は、形に沿って描かれる、芯が熱く柔らかな光を放つ線の発光するストローク7本と、パーティクルエミッター6個で構成されています。注目のテクニック:渦、パス、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)3個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

3.2秒ごとにシームレスにループします。1つのレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。線の色を変えるには、「Light vein A」を選択してCoreとGlowを変更します。StartとEndで描画範囲を設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Ball aura, Table light, Cradle light +2スプライト / 加算配置された光。追加効果:キーフレームによる動き。
  2. Glass bodyスプライト配置された図形。
  3. Glass depthスプライト / 加算配置された光。
  4. Mist (magenta)パーティクル / 加算円盤から煙の塊を絶え間なく放出します。動き:パスに沿って移動。色はマゼンタからバイオレットの範囲です。
  5. Mist (teal)パーティクル / 加算円盤から煙の塊を絶え間なく放出します。動き:パスに沿って移動。色はティールから青の範囲です。
  6. Mist (pink)パーティクル / 加算円盤から煙の塊を絶え間なく放出します。動き:パスに沿って移動。色:マゼンタ。
  7. Light vein A, Light vein B, Light vein Cストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。光る部分が形に沿って移動します。
  8. Vision motesパーティクル / 加算円盤からピクセルを絶え間なく放出します。動き:渦の周りを旋回と抵抗で減速。色は寿命の間に白からバイオレットへ変わります。
  9. Glass rim, Rim lightストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。
  10. Highlightストローク / 加算パスに沿って描かれる発光する線です。

スタジオにはさらに4個のレイヤーがあります。

詳細

長さ
3.2秒、シームレスループ
キャンバス
288 x 336、3xのドット絵
レイヤー
エミッター6個と発光するストローク7本
合成方法
主に加算(発光)
色
マゼンタ淡いマゼンタ白バイオレット
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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