ドット絵の毒雲: 膨らむドット絵の毒雲が泡立って弾け、毒々しいスライムを滴らせます。

ドット絵の毒雲

膨らむドット絵の毒雲が泡立って弾け、毒々しいスライムを滴らせます。緑色の光の粒が周囲を漂い、シームレスにループします。ドット絵ゲームの毒魔法、毒の罠、危険地帯に使えます。

ドット絵の毒雲は、384 x 336のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。3秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター14個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、90フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 3 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

3秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.63秒までのドット絵の毒雲の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の毒雲はドット絵です。3xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター14個で構成されています。注目のテクニック:他のパーティクルから発生するサブエミッター、衝突、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)2個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

すべてのレイヤーが連続して放出し、3秒のループがシームレスにつながるため、必要なだけ長く再生できます。色を変えるには、スタジオで「Toxic glow」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Floor glow, Toxic glowパーティクル / 加算ループ全体にわたって残り続ける、寿命の長いパーティクル1個。
  2. Gas wispsパーティクル円盤から煙の塊を絶え間なく放出します。動き:時間とともに拡大。色:緑。
  3. Cloud backパーティクル円盤からリングを放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:左右への揺れと膨らんでから縮小。色:グレー。
  4. Cloud bodyパーティクル円盤からリングを放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:左右への揺れと膨らんでから縮小。色は白から淡い緑の範囲です。
  5. Cloud crownパーティクル円盤からリングを放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:左右への揺れと膨らんでから縮小。色:白。
  6. Gas veilパーティクル線に沿って煙の塊を絶え間なく放出します。動き:時間とともに拡大。色:緑。
  7. Bubblesパーティクル / 加算円盤から泡を絶え間なく放出します。動き:消滅時に「Pop droplets」を発生、消滅時に「Pop flash」を発生と時間とともに拡大。色はペールライムからライムの範囲です。
  8. Pop dropletsパーティクル / 加算「Bubbles」によって発生するピクセル。動き:重力で落下と抵抗で減速。色はペールライムからライムの範囲です。
  9. Pop flashパーティクル / 加算「Bubbles」によって発生するリング。色:ペールライム。
  10. Dripsパーティクル線に沿って光の筋を絶え間なく放出します。動き:衝突時に「Drip splash」を発生、衝突時に「Splat ring」を発生、重力で落下と衝突時に消滅。色はライムから緑の範囲です。

スタジオにはさらに3個のレイヤーがあります。

詳細

長さ
3秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 336、3xのドット絵
レイヤー
エミッター14個
合成方法
主に加算(発光)
色
緑ライムペールライム白
スプライト
Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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