ドット絵のテレポーター: ドット絵のテレポーターです。

ドット絵のテレポーター

ドット絵のテレポーターです。脈打つ光の柱をシアンの輪が囲み、パッドから輪が立ち上って順番に消え、火花が光の柱を上へ流れます。宇宙ステーションやローグライクのフロア、拠点ワールドに使えるループエフェクトです。

ドット絵のテレポーターは、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター3個と発光するストローク5本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、60フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.75秒までのドット絵のテレポーターの8コマ

制作の仕組み

ドット絵のテレポーターは、形に沿って描かれる、芯が熱く柔らかな光を放つ線の発光するストローク5本と、パーティクルエミッター3個で構成されています。注目のテクニック:磁石、フリップブックスプライト、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)3個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

すべてのレイヤーが連続して放出し、2秒のループがシームレスにつながるため、必要なだけ長く再生できます。線の色を変えるには、「Pad ring (far)」を選択してCoreとGlowを変更します。StartとEndで描画範囲を設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Floor glowパーティクル / 加算ループ全体にわたって残り続ける、寿命の長いパーティクル1個。
  2. Pad ring (far), Rising ring 1, Rising ring 2 +2ストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。
  3. Light column, Beam coreスプライト / 加算配置された画像。
  4. Rising sparksパーティクル / 加算円盤から画像スプライトを絶え間なく放出します。動き:磁石による引き寄せ。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  5. Pad glintsパーティクル / 加算リングからリングを絶え間なく放出します。動き:フリップブックアニメーションを再生。色は白から淡いシアンの範囲です。

詳細

長さ
2秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター3個と発光するストローク5本
合成方法
主に加算(発光)
色
シアン白淡いシアン青
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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