テレポート魔法陣: 2つのルーン魔法陣を使ったテレポートです。

テレポート魔法陣

2つのルーン魔法陣を使ったテレポートです。移動者が最初の魔法陣から光の柱となって昇り、次の魔法陣へ光が降り注いで、閃光とともに到着します。ループごとに1回再生します。

テレポート魔法陣は、384 x 384のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。2.4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター13個と発光するストローク4本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、72フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2.4 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2.4秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.1秒までのテレポート魔法陣の8コマ

制作の仕組み

テレポート魔法陣はパーティクルエミッター13個を重ねており、それぞれに役割があります。注目のテクニック:形に沿って描かれる発光する線、衝突、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルームとビネット)。

2.4秒ごとにシームレスにループします。9個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から1.45秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Departure Column」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. dep Circle, arr Circleストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  2. dep Runes, arr Runesストローク / 加算星に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  3. dep Floor Glowパーティクル / 加算開始時のパーティクル1個。色:青。
  4. arr Floor Glowパーティクル / 加算1秒時点のパーティクル1個。色:青。
  5. Departure Columnパーティクル / 加算0.4秒時点のパーティクル1個。色:青。
  6. Streaming Upパーティクル / 加算矩形の範囲全体から光の筋を放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:上へ浮上。色は寿命の間に白から淡い青へ変わります。
  7. Departure Flashパーティクル / 加算0.85秒時点のパーティクル1個。色:白。
  8. Departure Ringパーティクル / 加算0.85秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色は寿命の間に白から淡い青へ変わります。
  9. Arrival Columnパーティクル / 加算1.05秒時点のパーティクル1個。色:青。
  10. Converging Motesパーティクル / 加算リングから光の筋を放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。色は白から淡い青の範囲です。

スタジオにはさらに5個のレイヤーがあります。

詳細

長さ
2.4秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、HD
レイヤー
エミッター13個と発光するストローク4本
合成方法
主に加算(発光)
色
白青淡い青オレンジ
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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