白黒オーラ: アニメ系のバトルゲームや格闘ゲーム向けの白黒オーラです。

白黒オーラ

アニメ系のバトルゲームや格闘ゲーム向けの白黒オーラです。白い縁取りの黒い炎が体の周りで立ち上り、白い輝きの中を黒い稲妻が走ります。墨の粒子と白い火花も舞います。シームレスループ。

白黒オーラは、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター6個と稲妻2本で構成されています。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、36フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.05秒までの白黒オーラの8コマ

制作の仕組み

白黒オーラのパチパチとした放電は稲妻2本によるもので、落ちるたびに新しいギザギザの経路を描きます。パーティクルエミッター6個がそれを支えています。注目のテクニック:磁石、動きに沿って伸びるパーティクルとポストフィルター(アウトラインとブルーム)。

1.2秒ごとにシームレスにループします。1つのレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。色を変えるには、スタジオで「Body Halo」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Body Haloパーティクル / 加算柔らかな光を絶え間なく放出します。色は白から淡い青の範囲です。
  2. Black Flames, Black Core Flamesパーティクル円盤から炎を絶え間なく放出します。動き:磁石による引き寄せ、上へ浮上、左右への揺れと膨らんでから縮小。色:白。
  3. Black Bolt 1稲妻 / 加算0.3秒ごとに下向きに走る稲妻。枝分かれします。落ちるたびに違う場所に着弾します。
  4. Black Bolt 2稲妻 / 加算0.3秒ごとに上向きに走る稲妻。枝分かれします。落ちるたびに違う場所に着弾します。
  5. Ink Motesパーティクル円盤から点を絶え間なく放出します。動き:左右への揺れと時間とともに縮小。色は黒からダークグレーの範囲です。
  6. White Sparksパーティクル / 加算円盤から光の筋を絶え間なく放出します。動き:左右への揺れ。色:白。
  7. Ground Ringパーティクル / 加算0.4秒ごとにパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色は寿命の間に白から淡い青へ変わります。

詳細

長さ
1.2秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター6個と稲妻2本
合成方法
主に通常
色
白淡い青ダークグレーグレー
スプライト
ParticleFX Studio制作:ParticleFX Realism (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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