ドット絵の銃口炎: ドット絵の銃口炎エフェクトです。

ドット絵の銃口炎

ドット絵の銃口炎エフェクトです。2フレームの星形の炎、前方へ伸びる炎の円錐、曳光弾、回転しながら床で跳ねる薬莢が連続して発射され、弾ごとに煙が巻き上がります。シューティングゲームやラン&ガンゲームのライフル、マシンガン、ピストルに使えます。3発の連射をシームレスにループします。

ドット絵の銃口炎は、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。0.6秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター8個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、18フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid4x4、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 0.6 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

0.6秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から0.53秒までのドット絵の銃口炎の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の銃口炎はドット絵です。3xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター8個で構成されています。注目のテクニック:衝突、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)3個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

0.6秒ごとにシームレスにループします。8個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。色を変えるには、スタジオで「Muzzle glow」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Floor flicker, Muzzle glowパーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。色:オレンジ。
  2. Muzzle smokeパーティクル煙の塊を決まった時刻に3回放出します。合計6個です。動き:左右への揺れと時間とともに拡大。色はライトグレーからグレーの範囲です。
  3. Flame coneパーティクル / 加算柔らかな光を決まった時刻に3回放出します。合計21個です。動き:進行方向に合わせて回転。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  4. Muzzle starパーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。色:白。
  5. Tracerパーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。色は寿命の間に白からゴールドへ変わります。
  6. Casingsパーティクル決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。動き:重力で落下、衝突時に跳ね返りと回転。色:ゴールド。
  7. Casing glintパーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。動き:膨らんでから縮小。色:白。

詳細

長さ
0.6秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター8個
合成方法
主に加算(発光)
色
白オレンジゴールドペールゴールド
スプライト
Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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