ドット絵のスタン星: 傾いた輪の上を小さな星と2羽の鳥がキャラクターの頭の周りを回り、前後を通り過ぎながら軌道にきらめきを残す、ドット絵のスタンエフェクトです。

ドット絵のスタン星

傾いた輪の上を小さな星と2羽の鳥がキャラクターの頭の周りを回り、前後を通り過ぎながら軌道にきらめきを残す、ドット絵のスタンエフェクトです。プラットフォーマー、RPG、格闘アクションで、プレイヤーや敵のスタン、気絶、目まい状態に使えます。

ドット絵のスタン星は、384 x 288のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。1.8秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター10個と発光するストローク2本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。一部のパーティクルはリボン状の軌跡を描きます。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、54フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.8 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.8秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.58秒までのドット絵のスタン星の8コマ

制作の仕組み

ドット絵のスタン星はドット絵です。3xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター10個で構成されています。注目のテクニック:形に沿って描かれる発光する線、リボン状の軌跡、パス、フリップブックスプライトとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)3個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

1.8秒ごとにシームレスにループします。8個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から0.34秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Star glow (far)」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Daze haloスプライト / 加算配置された光。
  2. Orbit line (far), Orbit line (near)ストローク / 加算パスに沿って描かれる発光する線です。
  3. Star glow (far), Star glow (near)パーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。動き:パスに沿って移動。色:オレンジ。
  4. Star trails (far), Star trails (near)パーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。動き:パスに沿って移動。色は寿命の間にペールゴールドからオレンジへ変わります。
  5. Twinkles (far), Twinkles (near)パーティクル / 加算パスに沿って小さな図形を絶え間なく放出します。動き:膨らんでから縮小。色は白からペールゴールドの範囲です。
  6. Stars (far), Stars (near)パーティクル決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。動き:パスに沿って移動とフリップブックアニメーションを再生。色:ペールゴールド。
  7. Birds (far), Birds (near)パーティクル決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル2個。動き:パスに沿って移動とフリップブックアニメーションを再生。色:ペールゴールド。

詳細

長さ
1.8秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 288、3xのドット絵
レイヤー
エミッター10個と発光するストローク2本
合成方法
主に加算(発光)
色
ペールゴールド白オレンジグレー
スプライト
SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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