チケット噴出: 金色と赤色の景品チケットが閃光と星のリングから飛び出し、縦向きに回転しながらひらひらと落ちていきます。

チケット噴出

金色と赤色の景品チケットが閃光と星のリングから飛び出し、縦向きに回転しながらひらひらと落ちていきます。紙片ときらめきも舞います。ゲームセンターやイベント、抽選のチケット報酬に使える、1回再生のエフェクトです。

チケット噴出は、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.6秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター6個と発光するストローク1本で構成されています。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、48フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.6 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.6秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.4秒までのチケット噴出の8コマ

制作の仕組み

チケット噴出はパーティクルエミッター6個を重ねており、それぞれに役割があります。注目のテクニック:形に沿って描かれる発光する線、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。

1.6秒ごとにシームレスにループします。6個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から0.08秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Flash」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Flashパーティクル / 加算0.05秒時点のパーティクル1個。時間とともに大きくなります。色:ペールゴールド。
  2. Ringストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。
  3. Raysパーティクル / 加算0.05秒の時点でリングから光の筋14個を一度に放出します。動き:緩やかに停止。色は寿命の間に白からゴールドへ変わります。
  4. Gold Ticketsパーティクル0.05秒の時点で円盤から画像スプライト9個を一度に放出します。動き:重力で落下、左右への揺れ、時間とともに拡大と回転。色:白。
  5. Red Ticketsパーティクル0.05秒の時点で円盤から画像スプライト7個を一度に放出します。動き:重力で落下、左右への揺れ、時間とともに拡大と回転。色:白。
  6. Paper Bitsパーティクル0.05秒の時点で円盤から四角形30個を一度に放出します。動き:重力で落下、左右への揺れ、回転と抵抗で減速。色はゴールドから赤の範囲です。
  7. Sparklesパーティクル / 加算0.08秒の時点で円盤から星18個を一度に放出します。動き:膨らんでから縮小と抵抗で減速。色は白からゴールドの範囲です。

詳細

長さ
1.6秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター6個と発光するストローク1本
合成方法
主に通常
色
白ゴールドペールゴールド赤
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

経営・放置ゲームをもっと見る

こちらもおすすめ

経営・放置ゲームのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。