ドット絵の聖なる一撃: ドット絵の聖なる一撃です。

ドット絵の聖なる一撃

ドット絵の聖なる一撃です。床にルーンの円陣が描かれ、白いフラッシュと床のリングを伴って光の柱が標的に叩きつけられます。その後、羽根や光の粒子が漂いながら消えていきます。RPGやアクションゲームのパラディンやクレリックの攻撃、神罰の呪文、ボスの攻撃予告に使えます。

ドット絵の聖なる一撃は、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。2.8秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター9個、レーザー光線2本と発光するストローク13本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、84フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 2.8 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

2.8秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.45秒までのドット絵の聖なる一撃の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の聖なる一撃は、形に沿って描かれる、芯が熱く柔らかな光を放つ線の発光するストローク13本と、パーティクルエミッター9個で構成されています。注目のテクニック:レーザー光線、衝突、動きに沿って伸びるパーティクル、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(カラーグレーディング)。シーンレイヤー(地面や小道具)3個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

2.8秒ごとにシームレスにループします。5個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から0.65秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。線の色を変えるには、「Rune ring far」を選択してCoreとGlowを変更します。StartとEndで描画範囲を設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Floor lightパーティクル / 加算ループ全体にわたって残り続ける、寿命の長いパーティクル1個。
  2. Rune ring far, Inner ring far, Rune ring near +2ストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  3. Rune ticks far, Rune ticks near, Sky halo innerストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。破線で描画されます。
  4. Hexagramストローク / 加算星に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  5. Impact ring far, Impact ring nearストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。
  6. Column afterglow, Impact glowパーティクル / 加算0.62秒時点のパーティクル1個。色:ゴールド。
  7. Gathering motesパーティクル / 加算リングから光の筋を放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。動き:上へ浮上。色は寿命の間にゴールドから白へ変わります。
  8. Targeting rayレーザー / 加算下向きに発射されるレーザー光線。1秒に14回脈動します。
  9. Light columnレーザー / 加算下向きに発射されるレーザー光線。1秒に10回脈動します。
  10. Column edge, Column edgeストローク / 加算パスに沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。

スタジオにはさらに5個のレイヤーがあります。

詳細

長さ
2.8秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター9個、レーザー2本と発光するストローク13本
合成方法
主に加算(発光)
色
ゴールド白ペールゴールドオレンジ
スプライト
SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

ドット絵VFXをもっと見る

こちらもおすすめ

ドット絵VFXのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。