ドット絵の魔法陣詠唱: ドット絵の魔法詠唱エフェクトです。

ドット絵の魔法陣詠唱

ドット絵の魔法詠唱エフェクトです。術者の周囲の床にルーンの魔法陣が描かれ、力が杖に集まるにつれて紋章が光ります。白い閃光とともに光の柱が放たれ、ルーンは光の粒となって漂い消えていきます。RPGの魔法詠唱、召喚、レベルアップの儀式、ボスのフェーズ移行に使えます。

ドット絵の魔法陣詠唱は、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター25個、レーザー光線3本と発光するストローク17本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、120フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 4 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

4秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から3.5秒までのドット絵の魔法陣詠唱の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の魔法陣詠唱は、形に沿って描かれる、芯が熱く柔らかな光を放つ線の発光するストローク17本と、パーティクルエミッター25個で構成されています。注目のテクニック:レーザー光線、磁石、パス、フリップブックスプライトとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)2個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

4秒ごとにシームレスにループします。16個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から1.45秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。線の色を変えるには、「Hexagram」を選択してCoreとGlowを変更します。StartとEndで描画範囲を設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Floor lightスプライト / 加算配置された光。
  2. Ambient motesパーティクル / 加算円盤からピクセルを絶え間なく放出します。動き:左右への揺れ。色はシアンから青の範囲です。
  3. Hexagramストローク / 加算星に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  4. Outer ring (far), Inner ring (far), Outer ring (near) +1ストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  5. Rune ticks (far), Rune ticks (near)ストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。破線で描画されます。
  6. Shock ring (far), Echo ring (far), Climbing ring 1 (far) +7ストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。
  7. Rune 1パーティクル / 加算0.72秒時点のパーティクル1個。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  8. Rune 2パーティクル / 加算0.76秒時点のパーティクル1個。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  9. Rune 3パーティクル / 加算0.79秒時点のパーティクル1個。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  10. Rune 4パーティクル / 加算0.83秒時点のパーティクル1個。色は寿命の間に白から青へ変わります。

スタジオにはさらに25個のレイヤーがあります。

詳細

長さ
4秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター25個、レーザー3本と発光するストローク17本
合成方法
主に加算(発光)
色
白シアン淡いシアン青
スプライト
SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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