ドット絵の流れ星: ドット絵の夜空です。

ドット絵の流れ星

ドット絵の夜空です。暗い星と淡い星雲が輝き、明るい星が十字形にまたたきます。ループごとに3つの流れ星が光る尾を引いて通り過ぎます。全方向にタイル可能でループするため、タイトル画面、メニュー、キャンプのシーンに使えます。

ドット絵の流れ星は、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター7個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。一部のパーティクルはリボン状の軌跡を描きます。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、120フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 4 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

4秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から3.5秒までのドット絵の流れ星の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の流れ星はドット絵です。3xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター7個で構成されています。注目のテクニック:リボン状の軌跡、他のパーティクルから発生するサブエミッター、フリップブックスプライト、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。

4秒ごとにシームレスにループします。2個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から0.35秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Nebula」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Nebula, Nebula tealパーティクル / 加算ループ全体にわたって残り続ける、寿命の長いパーティクル1個。
  2. Star fieldスプライト配置された画像。
  3. Twinkling starsパーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル11個。動き:フリップブックアニメーションを再生。色:白。
  4. Star crumbsパーティクル / 加算「Shooting star」によって発生する画像スプライト。色は寿命の間に白からバイオレットへ変わります。
  5. Shooting star tailパーティクル / 加算「Shooting star」によって発生するリボン状の軌跡。色は寿命の間に白から淡い青へ変わります。
  6. Shooting star glowパーティクル / 加算「Shooting star」によって発生するリング。色:淡い青。
  7. Shooting starパーティクル / 加算決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル3個。動き:通った跡に「Star crumbs」を発生、出現時に「Shooting star tail」を発生と出現時に「Shooting star glow」を発生。色:白。

詳細

長さ
4秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター7個
合成方法
主に加算(発光)
色
白淡い青バイオレットディープブルー
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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