ドット絵の星取得: ドット絵の星アイテムです。

ドット絵の星取得

ドット絵の星アイテムです。星が弾むように現れて回転したあと、輪ときらめきを放ちます。きらめきの軌跡を描きながら画面の隅へ飛び、カウンターに到着すると光ります。プラットフォーマーやモバイルゲームの収集アイテムに使える、1ループにつき1回再生するエフェクトです。

ドット絵の星取得は、256 x 256のキャンバスに4xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。1.8秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター7個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、54フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.8 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.8秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.58秒までのドット絵の星取得の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の星取得はドット絵です。4xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター7個で構成されています。注目のテクニック:フリップブックスプライト、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。

1.8秒ごとにシームレスにループします。5個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から1.22秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Star glow」を選択し、「Colour A」と「Colour B」を編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。

レイヤー(描画順)

  1. Star glowパーティクル / 加算ループ全体にわたって残り続ける、寿命の長いパーティクル1個。
  2. Pickup ringパーティクル / 加算0.84秒時点のパーティクル1個。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  3. Star sparklesパーティクル / 加算0.84秒の時点でリングからリング6個を一度に放出します。動き:フリップブックアニメーションを再生と抵抗で減速。色はペールゴールドから白の範囲です。
  4. Sparkle trailパーティクル / 加算画像スプライトを放出します。放出量はループに合わせてキーフレームで変化します。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  5. Starスプライト配置された画像。追加効果:回転とキーフレームによる動き。
  6. Counter flashパーティクル / 加算1.22秒時点のパーティクル1個。色:白。
  7. Counter ringパーティクル / 加算1.22秒時点のパーティクル1個。色は寿命の間に白からゴールドへ変わります。
  8. Counter glowパーティクル / 加算1.22秒時点のパーティクル1個。色:ゴールド。

詳細

長さ
1.8秒、シームレスループ
キャンバス
256 x 256、4xのドット絵
レイヤー
エミッター7個
合成方法
主に加算(発光)
色
白ゴールドペールゴールドオレンジ
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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