ドット絵の魔法弾: 飛行中のドット絵の魔法弾。

ドット絵の魔法弾

飛行中のドット絵の魔法弾。紫の球体の周りを2つの光が回り、きらめく螺旋と柔らかな尾、横向きに立った脈動する輪を残します。RPGやシューティングゲームの杖やロッド、魔法攻撃の弾として使えます。位置を固定したシームレスループで、ゲーム側で移動させます。

ドット絵の魔法弾は、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。1.2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター8個と発光するストローク1本で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、36フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.05秒までのドット絵の魔法弾の8コマ

制作の仕組み

ドット絵の魔法弾はドット絵です。3xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター8個で構成されています。注目のテクニック:形に沿って描かれる発光する線、他のパーティクルから発生するサブエミッター、パスとキーフレームで動かすパラメーター。

1.2秒ごとにシームレスにループします。1つのレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。色を変えるには、スタジオで「Soft tail」を選択し、「Colour over Life」のグラデーションを編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Helix sparkleパーティクル / 加算「Orbiting motes」によって発生するピクセル。色は寿命の間に白からバイオレットへ変わります。
  2. Helix glowパーティクル / 加算「Orbiting motes」によって発生する柔らかな光。動き:時間とともに縮小。色はマゼンタからバイオレットの範囲です。
  3. Orbiting motesパーティクル / 加算開始時に点2個を一度に放出します。動き:通った跡に「Helix sparkle」を発生、通った跡に「Helix glow」を発生とパスに沿って移動。色:白。
  4. Soft tailパーティクル / 加算円盤から柔らかな光を絶え間なく放出します。動き:時間とともに縮小。色は寿命の間に淡い紫からディープバイオレットへ変わります。
  5. Glintsパーティクル / 加算円盤から火花を絶え間なく放出します。動き:膨らんでから縮小。色は白から淡い紫の範囲です。
  6. Orb ringストローク / 加算円に沿って描かれる発光する線です。破線で描画されます。
  7. Haloパーティクル / 加算柔らかな光を絶え間なく放出します。色はバイオレットからマゼンタの範囲です。
  8. Orbパーティクル / 加算柔らかな光を絶え間なく放出します。色は淡い紫からマゼンタの範囲です。
  9. Heartパーティクル / 加算点を絶え間なく放出します。色:白。

詳細

長さ
1.2秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター8個と発光するストローク1本
合成方法
主に加算(発光)
色
白淡い紫マゼンタバイオレット
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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