ドット絵の大地のトゲ: ドット絵の大地のトゲエフェクト。

ドット絵の大地のトゲ

ドット絵の大地のトゲエフェクト。光の亀裂が地面を走り、土煙と飛び散る破片とともに石のトゲが5本、次々に噴き出します。しばらく静止した後、上から順に崩れて瓦礫になります。RPGやアクションゲームの大地の魔法、地面を使った攻撃、罠に使えます。1回再生した後、ループします。

ドット絵の大地のトゲは、384 x 384のキャンバスに3xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。1.8秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター26個と発光するストローク1本で構成されています。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、54フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 1.8 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

1.8秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から1.58秒までのドット絵の大地のトゲの8コマ

制作の仕組み

ドット絵の大地のトゲはドット絵です。3xピクセルで描画されるため、手持ちのスプライトと同じグリッドに収まります。パーティクルエミッター26個で構成されています。注目のテクニック:形に沿って描かれる発光する線、スプライトモジュール、スプライトのディゾルブ、衝突とポストフィルター(ブルームとカラーグレーディング)。シーンレイヤー(地面や小道具)3個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

1.8秒ごとにシームレスにループします。21個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から1.23秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Slam dust」を選択し、「Colour over Life」のグラデーションを編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Floor crackストローク / 加算パスに沿って描かれる発光する線です。始点と終点にキーフレームが設定されているため、線が自動で現れたり消えたりします。
  2. Slam dustパーティクル0.14秒の時点で矩形の範囲全体から煙の塊8個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大と抵抗で減速。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  3. Rock spike 1, Rock spike 2, Rock spike 3 +2スプライト配置された画像。追加効果:スクワッシュ&ストレッチとディゾルブ。
  4. Rubble 1, Rubble 2, Rubble 3 +2パーティクルスプライトの消えていく縁からピクセルを絶え間なく放出します。動き:重力で落下と衝突時に跳ね返り。色:グレー。
  5. Spike dust 1パーティクル0.24秒の時点で矩形の範囲全体から煙の塊7個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大と抵抗で減速。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  6. Spike chips 1パーティクル0.24秒の時点でピクセル7個を一度に放出します。動き:重力で落下、衝突時に跳ね返り、回転と抵抗で減速。色:グレー。
  7. Tip glint 1パーティクル / 加算0.32秒時点のパーティクル1個。膨らんでから縮んで消えます。色:白。
  8. Crumble dust 1パーティクル1.07秒の時点で矩形の範囲全体から煙の塊5個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大と抵抗で減速。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  9. Spike dust 2パーティクル0.31秒の時点で矩形の範囲全体から煙の塊7個を一度に放出します。動き:時間とともに拡大と抵抗で減速。色は寿命の間に白からオレンジへ変わります。
  10. Spike chips 2パーティクル0.31秒の時点でピクセル7個を一度に放出します。動き:重力で落下、衝突時に跳ね返り、回転と抵抗で減速。色:グレー。

スタジオにはさらに14個のレイヤーがあります。

詳細

長さ
1.8秒、シームレスループ
キャンバス
384 x 384、3xのドット絵
レイヤー
エミッター26個と発光するストローク1本
合成方法
主に通常
色
オレンジグレー白ペールゴールド
スプライト
Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)、SpriteLab micro mode制作:Heroes (Free to use)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

ドット絵バトルをもっと見る

こちらもおすすめ

ドット絵バトルのエフェクト一覧、または全エフェクト一覧。