ドット絵の釣りウキ: ドット絵の釣りウキが糸につながれたまま浮かび、小さな波紋を広げます。

ドット絵の釣りウキ

ドット絵の釣りウキが糸につながれたまま浮かび、小さな波紋を広げます。2回つつかれて沈みかけたあと、魚が食いつくと水しぶきと大きな波紋とともに水中へ沈み、再び水面に現れます。ループ再生。農場ゲームやライフシミュレーションゲームの釣りに使えます。

ドット絵の釣りウキは、256 x 256のキャンバスに4xピクセルで描画されたドット絵エフェクトです。3.2秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター4個とレーザー光線1本で構成されています。

色

プレビューと無料ダウンロードの色を変更します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、96フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

ライセンス:Steamで販売するゲームなど、有料の商用ゲームを含むあらゆるプロジェクトで使用できます。プロジェクトごとのライセンス購入は不要で、クレジット表記も必要ありません。利用規約。

Roblox: ダウンロードは ParticleEmitter 用のフリップブックです。FlipbookLayout を Grid8x8、FlipbookMode を OneShot、Lifetime を 3.2 に設定し、1 サイクルごとにパーティクルを 1 つ放出します。 Roblox での設定.

AIでアレンジ

例:

空欄のままならエージェントで無料で開けます。変更するたびにAIの作成を1回使います(最初は無料の作成回数があります)。

Unity、Godot、GameMaker、Aseprite 用のエンジンデータはプランに含まれます: スタジオで開く.

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

バリエーションを試す:このエフェクトの色、動き、形を変えた新しいバージョンを、スタジオで無料で作れます。

コマ送り

3.2秒のループ全体から等間隔に取り出した8コマ。

0秒から2.8秒までのドット絵の釣りウキの8コマ

制作の仕組み

ドット絵の釣りウキの中心は光る帯として描かれるレーザー光線1本で、その周りにパーティクルエミッター4個があります。注目のテクニック:フリップブックスプライト、衝突、キーフレームで動かすパラメーターとポストフィルター(ブルーム)。シーンレイヤー(地面や小道具)5個が参考としてスタジオに表示されますが、書き出しには一切含まれません。

3.2秒ごとにシームレスにループします。3個のレイヤーがバーストで放出するため、均一に流れるのではなく脈打ちます。開始時刻を0秒から2.1秒までずらしてあるため、レイヤーが次々に現れます。色を変えるには、スタジオで「Bite ripples」を選択し、「Colour over Life」のグラデーションを編集します。パーティクルの大きさは、同じレイヤーの「Size」で設定します。ドットの粗さは、「Pixel art」パネルの「Pixel size」で設定します。ダウンロードの横にあるカラースウォッチで、すべてのレイヤーの色を一度に変更できます。

レイヤー(描画順)

  1. Fishing lineレーザー / 加算下向きに発射されるレーザー光線。
  2. Bobberスプライト配置された画像。追加効果:キーフレームによる動き。
  3. Water glintsパーティクル / 加算矩形の範囲全体から画像スプライトを絶え間なく放出します。色:青。
  4. Idle ripplesパーティクル決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル5個。動き:フリップブックアニメーションを再生。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  5. Bite ripplesパーティクル決まった時刻に1個ずつ出るパーティクル2個。動き:フリップブックアニメーションを再生。色は寿命の間に白から青へ変わります。
  6. Bite splashパーティクル矩形の範囲全体から画像スプライトを決まった時刻に2回放出します。合計26個です。動き:重力で落下と衝突時に消滅。色は寿命の間に白から淡い青へ変わります。

詳細

長さ
3.2秒、シームレスループ
キャンバス
256 x 256、4xのドット絵
レイヤー
エミッター4個とレーザー1本
合成方法
主に通常
色
白青淡い青
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNG シートはフレームを並べただけのグリッドで、どちらでも分割できます。TexturePacker の JSON アトラスはプランに含まれ、スタジオから書き出せます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Export でエンジンを選びます。プランがあれば、そのエンジンが読み込むファイルを書き出します。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。

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